依頼者の身体が求めているお茶を現場で鑑定・手配・発送

茶・漢方・ハーブは皆同じ。要は組み合わせ・使い方次第

もうかれこれ中国の青茶の研究からは久しく遠ざかっていましたが(肌質と皮膚トラブル研究所参照)、体の異常をあれこれと対処依頼を受けているうちに、お茶ってやはり依頼者からすると心理的ハードルが低いんだなあと思います。

私は薬も漢方も茶もどれも皆同じように見ていますが、普段あまり薬や漢方に縁がない人はお茶で?って試してみようってなるのでしょう。

これまで依頼者に合うハーブの調達は何度か受けて来たし、漢方の選定も出来るのですが(漢方の調達は依頼者がしてください)、どんな感じでしているのか直近の一例をUPしてみました。

要するに、必要としている茶を私が各地で探し出してくるわけですね。だいたい数軒以上回って、車で何キロも走って調達するのはいつものことです。

茶も漢方もハーブも、結局は草木の組み合わせ

マテもルイボスもカンゾウもオウレンもレモングラスも・・・。結局は木の葉の組み合わせ。なんだかんだ言っても、極論でいうとその組み合わせ次第。それが一人一人に対してわかればそれが出来る可能性は無限になるんだ。

まあそんなこと言っても、いきなりこんなやり方もあるよって言っても信じ難いだろうから。でもこちらはこういう信じ難いことも専門的に追求しているから。

私がしていることは一貫して皆同じ

この前ラップ音が何年も恐ろしいほどわんさか鳴って困っている依頼者がいたんだ。寝る時だけは敷地内の兄弟の家でないと寝れないっていう筋金入りの。その家のラップ音をある期間バシッ!と止めたんだ。するとやっぱりこういうところで信用を得てこの種の依頼に繋がる。

根底でやってることは皆同じなのだけどね。経験があって調べられるから。原因がわかって対策がわかるんだ。でも決して私からは無理に勧めません。聞かれたらこういう選択肢が、振り子∞波動研究所にはありますっていうだけにしています。

 

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